1.個人の場合、全ての予約の取り消し、又は宿泊人数が減じた時の違約金は、それぞれの利用日ごとの分離計算により、宿泊料金(消費税を含む)に対して本表の比率で計算されます。
なお、違約金の積算対象となる宿泊料金は、食事の予約があった場合は、当日及び過日分の取り消しに関してのみ、食事料金を含んだ料金になります。
但し、行事参加の場合は行事参加費が違約金の積算対象となり、ホステルが参加承諾時に告知した違約金額となります。
2.団体の場合、全ての予約の取り消し、または宿泊人数が減じた時の違約金は、契約金総額(宿泊料、食事量、付帯金額、消費税等を含む)を基に、減じた人数分の金額に対して本表の比率で計算されます。